公益財団法人北海道埋蔵文化財センター|埋蔵文化財|発掘調査|出土品|展示|保護|北海道江別市

 
 

企画展示 北の縄文

企画展示 北の縄文
 

令和2年度 企画展示 北の縄文

令和2年度 企画展示 北の縄文
 
令和3年度北海道立埋蔵文化財センター企画展示
北の縄文―縄文探訪と縄文工房―展

目 的:道内各地の先史・有史の文化を体感し、土器づくりなどの体験を通して埋蔵文化財や考古学への関心を高め、より理解を深めることを目的とします。
展示期間: 令和3年7月10日(土)~9月26日(日) (
開催中
※休館日(毎週月曜日で祝日は除く)
臨時休館日:7月20日(火)
展示場所:北海道立埋蔵文化財センター常設展示室・体験ひろば
展示内容: 縄文探訪と縄文工房の2つのテーマを通して、北海道の考古資料を分かりやすく紹介します。
展示内容詳細
《縄文探訪》
テーマ「これなあに? おおむかしの道具たち!」(常設展示室)
旧石器時代からアイヌ文化期に残された数々の考古資料(おおむかしの道具)には、現代人がその形を見ても使い方がすぐには分からないものがあります。こうした考古資料を「これなあに?」のテーマに沿って展示し、見学者にその正体を推理してもらいます。そのうえで埋蔵文化財調査や考古学の研究によって明らかになった使い方などを紹介し、おおむかしの道具たちへの興味・関心を高め、より深い資料観察をうながしていきます。
1 展 示 『これなあに? 絵本でまわるおおむかしの道具たち』
① カミソリの刃みたい これなあに?
細石刃核と細石刃 (旧石器時代 石器 狩猟具)
② ずんぐりむっくりへんなかたち これなあに?
北海道式石冠と石皿 (縄文時代 石器 調理具)
③ 平たい石がカケてるよ これなあに?
石錘 (縄文時代 石器 漁労具) 不採用
④ きれいにみがいた石 これなあに?
石斧 (縄文時代 石器 伐採・加工具) 不採用
⑤ たくさんの土器たち なんに使ったの?
土器 (縄文時代~擦文時代 土器深鉢の集合「ドキ坂46」)
⑥ ピカピカのへんなかたち これなあに?
けつ状耳飾と土製耳飾り(縄文時代 装身具)
⑦ 蝶々みたいでかわいいな これなあに?
漆塗櫛(縄文時代 装身具)
⑧ カツオ節みたい これなあに?
魚形石器 (続縄文文化 石器 漁労具)
⑨ しっぽがついてるかわいいな♪ これなあに?
銛頭 (縄文時代・続縄文文化期・アイヌ文化期 骨角製狩猟具)
⑩ ふしぎな印だ 暗号かな?
刻印土器 (擦文文化期 土器・祭器?)
⑪ まるくて穴あき これなあに?
紡錘車 (擦文文化期 衣類関係)
⑫ コゲた筒? これなあに?
フイゴ羽口 (擦文文化期 鍛冶関係)
⑬ 手のひらサイズの鉄の板 これなあに?
火打ち金・火打ち石 (アイヌ文化期 火おこし具) センター収蔵資料
見学方法
夏休み期間に合わせた会期のため、主に子供が楽しんで学習できるよう絵本型式の資料を配布し、資料に沿って見学してもらいます。また大人用にも「大人の絵本」を作成します。
展示はクイズ・問いかけ型式とし、答えは展示パネルをめくる、解説絵本のページをめくることによって確認し、解説を加えていきます。
3 夏休み自由研究対策への連携
① 調べ学習への誘導として、展示資料に関わる関連図書を紹介します。
② 展示資料に関係する体験学習メニュー(持ち帰り可能なもの)を用意します。
4 展示資料
①細石刃・細石刃核(オルイカ2遺跡 センター収蔵)
②北海道式石冠と石皿(キウス5遺跡 センター収蔵)
③石錘(美々4遺跡・美々5遺跡 センター収蔵)
④石斧(美々4遺跡 センター収蔵)
⑤土器(キウス4遺跡ほか センター収蔵)
⑥-1玦状耳飾(館崎遺跡 福島町教委所蔵1点、美々5遺跡・キウス5遺跡 センター収蔵)
⑥-2土製耳飾り(千歳市美々4遺跡 センター収蔵)
⑦魚形石器(大川遺跡 余市町教委所蔵2点)
⑧銛頭(冬島遺跡 様似町教委所蔵1点、白老町教委所蔵3点)
⑨刻印土器(高砂遺跡 小平町教委所蔵11点、香川三線・6遺跡 苫前町教委所蔵9点、札前遺跡 松前町教委所蔵9点)
⑩紡錘車(末広遺跡 千歳市教委所蔵6点、香川三線遺跡 苫前町所蔵3点)
⑪フイゴ羽口(末広遺跡 千歳市教委所蔵1点)
⑫火打ち金・火打ち石(美々8遺跡・梅川4遺跡 センター収蔵、)
上記の内、借用資料点数44点、借用機関8件

《縄文工房》
体 験「おおむかしを知ろう・つくろう」(受付:展示室受付)
①土器をつくろう(ミニチュア土器作り・土器ペーパークラフト)
②アクセサリーを作ろう(けつ状耳飾作り・耳栓作り)
③おおむかしの食べものを知ろう(縄文カレンダーシール)
④火おこしをしてみよう(弓ぎり式の体験)
そ の 他
入館・体験ともに無料
 
(担当:普及活用課 坂本)
 
 

北の縄文スタンプラリー

北の縄文スタンプラリー
 
北の縄文スタンプラリー
開催期間:7月17日(土)から9月30日(木)まで
当センターも、スタンプ設置されております。
 
詳しくは、下記HPをご覧ください。
 
 

まいぶん遺跡探検隊第1次 土器に関する体験

まいぶん遺跡探検隊第1次 土器に関する体験
 
令和3年度北海道埋蔵文化財センター こども考古学教室
まいぶん遺跡探検隊第1次『土器に関する体験』開催要項
 
目的
・体験学習を通じて埋蔵文化財への関心を高めることを目的とします。
・土器の簡単な解説と体験学習を実施し、土器開発の意義、製作技術、型式について学びます。
日程
 令和3年7月31日(土)13時30分~15時30分(定員申し込み締め切り)
会場
 北海道立埋蔵文化財センター 2階研修室
講師
 坂本 尚史(第一調査部普及活用課主査)
対象
 20名 小・中学生及びその保護者(小学校3年生以下は保護者同伴とする)
内容
北海道から出土した土器について、見て、触れて、比べて、楽しく学び、夏休みの自由研究の題材となるような内容です。
① 土器は人類が初めて化学変化を利用し製作した画期的な発明であり、生活様式に大きな影響を及ぼしたことを学習します。
② 土器は時期によって形態が変化することを展示室の土器をスケッチすることで気付き、学習します。
③ 土器圧痕レプリカの研究を紹介します。
④ 土器の圧痕レプリカ体験をおこないます。
※詳細については当日の発表とします。
申し込み
実施日の1か月前、7月1日(木)からお電話(011-386-3231 受付時間 9:30から16:30)で先着20名を受付します。
参加費は無料。
 
7月14日現在
定員20名になりましたので、申し込みを締め切りました。多数の方々のお申込み
ありがとうございました。当日のご来館をお待ちしております。

 準備・注意事項
① 動きやすく多少汚れてもよい服装での参加をお願いします。
② マスクの持参・着用を必須とします(忘れた場合は簡易マスクを着用)。
③ 小学校低学年(3年生以下)は必ず保護者同伴での作業をお願いします。
④ 基本的な用具はセンターで準備しますが、手拭と筆記用具の持参をお願いします。
⑤ 必ず事前予約とし、緊急連絡先を確認します。
⑥ 当日の検温で37.5度以上の方は入館を制限します。
⑦ 席は十分な間隔の確保や対面配置を避けるなどの工夫をします。
⑧ 会場のこまめな換気をおこないます。
 
 担当:普及活用課 坂本
 
 

まいぶん遺跡探検隊第2次「石器に関する体験」 

まいぶん遺跡探検隊第2次「石器に関する体験」 
 
令和3年度北海道立埋蔵文化財センター こども考古学教室
まいぶん遺跡探検隊2次 石器に関する体験
目的
 体験学習を通じて埋蔵文化財への関心を高めることを目的とします。
 石器石材がどのような特性を生かされて石器となっているのかを学びます。
日程: 令和3年8月7日(土)13時30分~15時30分
(定員申し込み締め切り)
会場:北海道埋蔵文化財センター 2F研修室
担当: 立田 理(第1調査部普及活用課主査)
日程: 20名 小・中学生とその保護者(小学校3年生以下は保護者同伴とする)
内容
① 石の標本を手掛かりに、石の種類による違いを触って確かめてみる。
② 石器にその違いがどのように生かされているのか、石器を観察して確かめる
③ 晩期縄文人の宝「石刀」を再現しよう! をテーマに、「粘板岩」を用い、やすりと耐水ペーパーを使ってミニチュアサイズの石刀を作成する。
申込
実施日の1か月前、7月7日(水)からお電話で(011‐386‐3231 受付時間 9:30-16:30)。
申し込み先着20名を受付します。 参加費無料。
 
 7月16日現在
 定員になりましたので、お申し込みを締め切りました。
多数の方々のお申し込みありがとうございました。
当日のご来館をお待ちしております。

準備・注意事項
 動きやすく、多少汚れても良い服装での参加をお願いします
 マスクの持参・着用をお願いします。
 小学校低学年(3年生以下)は必ず保護者同伴での作業をお願いします。
 石刀つくりの際汚れる可能性があるので、タオルの持参をお願いします。
 石刀つくりに必要な道具はセンターで用意します。
 当日の検温で37.5度以上の方は入館を制限します。
 席は十分な間隔を確保し、対面を避けるなどの工夫をします。
 会場のこまめな換気を行います。
 
 
                                    (担当:普及活用課 立田)
 
 

ビビちゃんがお出迎え 7月

ビビちゃんがお出迎え 7月
 
センタービデオキャラクター
ビビちゃんが展示室入口前でお出迎え。
季節ごとの装いで、皆様のご来館を
お待ちしております。
 7月は、「夏だ!海だ!ビビちゃんだ」。
サーフボードをもってサングラスをかけ
水着もきて、海水浴スタイルのビビちゃんです。
 ビビちゃんのモデルには海獣説があり、
海好きなのもうなずけます。
 7月1日よりこの衣装でお待ちしています。
ぜひ、この季節ごとのビビちゃんの
装いを楽しんでいただければ、幸いです。
(担当:普及活用課)
 
 
 
 

 
 

北海道立埋蔵文化財センターの開館について

北海道立埋蔵文化財センターの開館について
 
令和3年6月21日月曜日
 新型コロナウィルス感染症に関わる緊急事態宣言が解除され、
まん延防止等重点措置へ移行されることになり
下記の通りに開館することになりました。
 
 開館する日
 令和3年6月22日火曜日から
 
 なお、6月21日(月)は、通常の休館日です。  
 
 ただし、その後の状況の変化により期間が変更になる予定があります。
今後の状況は、HPなどでお知らせをいたします。
                               (担当:普及活用課)
 

縄文時代草創期をめぐる学説史

縄文時代草創期をめぐる学説史
 
令和3年度 連続講座・講演会
夏季講演会
「縄文時代草創期をめぐる学説史―時期区分の問題―」
 
日  時: 令和3年7月10日(土) 13:30~15:3010月31日日曜日に延期)
場  所: 北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講演題目: 「縄文時代草創期をめぐる学説史―時期区分の問題―」
講  師: 谷口 康浩 氏(國學院大學教授)
内  容: 16千年前の列島最古の土器がみつかった青森県大平山元Ⅰ遺跡の調査に関わり、旧石器-縄文移行期の研究を続ける講師が、「縄文時代草創期」をめぐって錯綜してきた学説史と時代区分の問題について解説します。
 
6月21日現在
 講師居住地東京都のまん延防止等重点措置が7月11日まで延期されたことに伴い、
講師が来道できなくなりましたので、7月10日開催予定の谷口先生講演会は、
10月31日日曜日に延期いたします。
 22日朝から、事前お申込者には、お電話でご連絡する予定です。
 なお、状況に変化などございましたら、センターHPでご連絡いたします。
 コロナ禍の影響で講座が延期になりましたこと。お詫び申し上げます。
 
                             (担当:普及活用課)
 
 

岡本太郎が見た縄文土器の四次元的世界

岡本太郎が見た縄文土器の四次元的世界
 
令和3年度 考古学講座特別講座
「岡本太郎が見た縄文土器の四次元的世界」
 
日  時: 令和3年5月29日(土) 13:30~15:30(10月30日土曜日に延期)
場  所: 北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講演題目: 『岡本太郎が見た縄文土器の四次元的世界』
講  師: 石井 匠(岡本太郎記念館客員研究員・国立歴史民俗博物館科研費支援研究員)
内  容: 岡本太郎は、縄文文化を「日本」の始源に位置づけ、人間の「生きる尊厳」を奪還し、芸術本来の姿に立ち返ろうとした。岡本太郎が見た「縄文」とは何だったのか。岡本が言う「四次元との対話」からくり出される不可思議な造形を手がかりに、縄文時代の人々の世界観を探っていきます。
 
5月12日現在
 講師居住地東京都の緊急事態宣言が5月末まで延期されたことに伴い、講師が来道できなくなりましたので、
5月29日開催予定の石井先生講座は、10月30日土曜日に延期いたします。
 本日朝から、事前お申込者には、お電話でご連絡をしております。
 なお、状況に変化などございましたら、センターHPでご連絡いたします。
 コロナ禍の影響で講座が延期になりましたこと。お詫び申し上げます。
 
                             (担当:普及活用課)
 

勾玉など各種玉づくりメニュー休止中

勾玉など各種玉づくりメニュー休止中
 
 令和2年8月19日水曜日
 
 勾玉づくりなど各種玉づくりメニュー休止
 
 現在、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から縄文工房(体験学習コーナー)を一時的に閉鎖して展示のみの開館で対応しています。そのため、勾玉づくりなど各種玉づくりメニューは来館いただいてもご利用できません。また、お持ち帰りメニューでも提供しておりません。大変申し訳ありません。ご了承ください。
                               (担当:普及活用課)
 

新型コロナウイルス感染防止についてのお願い

新型コロナウイルス感染防止についてのお願い
 
 館内にも掲示いたしますが、ご来館に際してみなさまにお願いする事項がございます。
 
 ご来館の皆様へ ~新型コロナウイルス感染防止についてのお願い~
 
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、ご入館いただくお客様におかれましては、次のことにご協力くださいますようお願い申し上げます。
 
◆ 入口において非接触型の検温を実施しております。ご協力をお願いします
◆ 入口に消毒用アルコールを設置しておりますのでご利用ください。
◆ 入口に氏名・連絡先名簿を設置しております。ご記入の上、
  入口側受付スタッフにお渡しください。

◆ 次のいずれか一つにでも該当する場合は、入場をお控えいただきますようお願いします。
入口においての非接触型の検温で、37.5度以上発熱があった方
体調不良の方
○過去2週間以内に発熱や感冒症状のあった方
○過去2週間以内に感染拡大している地域や国に訪問した方
◆ マスクをお持ちの方は
マスクのご着用をお願いします。
◆ マスクをお持ちでない方は、
簡易マスクの材料をお渡ししますので、ご利用ください。
◆ マスクのご着用ができない場合は、咳・くしゃみの際はハンカチやティッシュ等で口と鼻をおおい、他の人から顔ををそ らす等、咳エチケットをお守りください。
◆ 他のお客様とは2m程度の十分な距離を取ってご観覧ください。
◆ 観覧時には会話をお控えいただきますようお願いします。
トイレでは石けんによる手洗いをお願いします。
混雑時には入場にお時間をいただく場合がありますが、ご了承願います。
◆ 館内スタッフはマスクを着用させていただきますのでご了承願います。
 
 今後の状況などによりご連絡事項がある場合には、HPなどでお知らせをいたします。
 
 無料の体験学習「縄文工房」の利用は、当面の間中止いたします。
 団体利用(10名様以上)は、センター内の見学と縄文工房お持ち帰りメニューで対応しております。
 なお、状況の変化で、今後の日程などが変更になる場合には、改めてHPなどでお知らせをいたします。
 
                               (担当:普及活用課)
 

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)
 
 令和2年6月4日木曜日
 
 緊急時連絡先ご記入のお願い
 来館者や職員に新型コロナウイルスの感染者が発生した場合、その事実をご来館いただきましたお客様へお伝えいたします。ご自身や関係者のみなさまの健康を守り、保健所などの公的機関への連絡を速やかにお取りいただくことを目的に、代表者様のお名前、人数、電話番号等のご記入をお願いいたします。
 また、この情報は、必要に応じて保健所等の公的機関に提供することがありますので、ご承知願います。
個人情報保護法に基づき、お預かりした個人情報は北海道立埋蔵文化財センターで厳重に管理し、上記以外の目的には使用いたしません。目的が終了した場合、速やかに収集した個人情報を破棄します。ご不明な点はお問い合わせください。
 
 下記のフォームと同じものをセンター来館時にご記入いただくこともできます。
 事前にご記入し、ご来館される方は、下記、ワード文書フォームに必要事項を記入し、
出力したものをご持参ください。
 
【道立埋蔵文化財センター来館者緊急時連絡先記入フォーム(ワード文書)】
 
                               (担当:普及活用課)
 

QRコードからのEメールアドレス登録

QRコードからのEメールアドレス登録
 
 令和2年6月4日木曜日
 
 新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録
 このたび、「QRコード読み取りのうえEメールアドレスのみを登録」する北海道コロナ
通知システム(以下、「新システム」という)が5月29日から運用開始になったことから、
道立美術館・博物館等においては、施設利用者にとっての利便等を考慮し、これまでの
「QRコード読み取りによる連絡先入力」を取りやめ、「新システムによるQRコードからの
Eメールアドレス登録」を導入することになりました。
 
「新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録」は、施設利用者等が来場の際、
QRコードを読み取り、開いた画面からEメールアドレスを登録すると、同じ日、同じ施設を
利用した方の中から新型コロナウィルス感染者が確認された場合、北海道からEメールで
お知らせするものです。
 詳しくは、北海道ホームページ内の「北海道コロナ通知システム」のページを
ご覧ください。
 
   (担当:普及活用課)
 

令和3年度学校・社会教育など団体受け入れについて

令和3年度学校・社会教育など団体受け入れについて
 
令和3年度学校・社会教育など団体の受け入れについて
 
*人数にかかわらず、3週間前までの予約が必要です。
*コロナ感染症対策を十分に行って受け入れしています。
*時間・内容については、お早めにご相談いただけますと、スムーズに
準備していくことができます。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221)まで
ご連絡をお願いいたします。
                    
 

令和3年度各種団体受け入れについて

令和3年度各種団体受け入れについて
 
令和3年度各種団体の受け入れについて
 
*10名以上20名未満のご利用は、3日前までの予約が必要です。
*20名以上のご利用は、3週間前までの予約が必要です。
*現在、無料の造形体験学習「縄文工房」はコロナ禍の影響で中止しております。
 そのため、センター内での造形体験活動はできません。
 センター内の見学と縄文工房お持ち帰りメニューのお渡しで対応しております。
 詳しくは、下記へご相談ください。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 立田(代表 011-386-3231 内線222 )までご連絡をお願いいたします。
                    
   
<<公益財団法人北海道埋蔵文化財センター>> 〒069-0832 北海道江別市西野幌685番地1 TEL:011-386-3231 FAX:011-386-3238