公益財団法人北海道埋蔵文化財センター|埋蔵文化財|発掘調査|出土品|展示|保護|北海道江別市

 
 

海を越えた最初の日本列島人

海を越えた最初の日本列島人
 
令和2年度 
連続考古学講座・講演会 特別講演会『旅する考古学3
海を越えた最初の日本列島人 ~実験航海で探る3万年前の挑戦~
 
日時: 令和2年10月3日(土) 13:30~15:30(定員申し込み締め切り)
会場: 北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講演題: 『海を越えた最初の日本列島人 ~実験航海で探る3万年前の挑戦~
講師:  海部 陽介(東京大学総合研究博物館)
内容: 最初の日本列島人は、困難な海を渡ってきた――その実態を探る「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」(2016-2019)。草束舟、竹筏舟をテストし、昨年の「丸木舟」で完結した実験の全貌を、プロジェクトリーダーが語ります。
 
参加申込み:入場無料。96名で締切。事前に(9月3日から)電話(011-386-3231)で申込。
そのほか :新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、変更などが生じる場合があります。その際は講師へ予めご連絡するとともに、当センターHP(http://www.domaibun.or.jp)で周知しますので、ご承知おきください。
 
  9月12日現在
 定員になりましたので、お申し込みを締め切りました。ご希望していて、お申し込みができなかった方。
大変申し訳ございません。キャンセル待ちもございません。ご了承ください。
 参加の皆様には、マスクの持参、着用をお願いいたします。
 センター入館時に、検温、消毒、緊急連絡先の記入へのご協力をお願いしております。
   受付時間は、12時から13時30分まで。自由席。コロナ禍の影響で、受付混雑の緩和の
ため、お早目のご来館をお願いいたします。
 講座受付(2階)へは、2列になり、お進みください。ソーシャルディスタンスへの協力をお願いします。
受付は2名で対応しております。
 受付時、単語カードサイズの番号カードをお渡しいたします。会場から出る際は、必ず番号カードをもって
でてください。再入場の際に必要となります。
 講座会場への入場時、改めて消毒のご協力をお願いします。
 会場内は、いす席のみ。横8列、縦12列にセットされております。資料の置いてあるご希望の席にご着席ください。
 
*コロナ対策として、収蔵庫側のドアと入り口のドアを開放したまま、講座をすすめます。
*また、換気を促進するため、空調も常時稼働させる予定です。温度の熱い、寒いなどは、席の位置を選んでご利用ください。
*また、通常用意しているひざ掛けを除菌などの対応ができないため、今回はご用意できません。ご了承ください。
*トイレなど用事で部屋をでたあと、お戻りの際には、入り口にあります除菌剤をご利用ください。
*館内、および会場内では、マスクの常時着用をお願いいたします。
*飛沫拡散を極力なくすため、会場内での会話については、極力お控えください。
*講師およびスタッフも、マスク着用で、対応させていただきます。
 
 状況が変化し、変更点などがある場合には、詳細は、HPなどでお知らせいたします。
                             (担当:普及活用課)
 

縄文人に挑戦

縄文人に挑戦
 
令和2年度 連続考古学講座・講演会
『旅する考古学4』「縄文人に挑戦―ヒスイ攻玉―」
 
日  時: 令和2年10月24日(土) 13:30~15:30(定員受付終了
場  所: 北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講  師: 坂本 尚史・立田 理(当財団主査
内  容: 
 ヒスイは縄文時代から古墳時代を通し、威信財・宝玉として日本列島を広域に流通しました。ヒスイは美しいだけでなく、産地が糸魚川周辺地域に限定される希少性と、加工のための高度な技術を要する点が大きな特徴であり、これらの要素がヒスイの価値を高めています。特に鉄より硬いヒスイに直線的な孔をあける穿孔技術は長く謎とされ、近年も研究が進められている分野でもあります。
 今回の講座では最新の研究成果からヒスイ穿孔技術を復元し、縄文人の高度な玉つくりに挑戦していきます。
 
参加申込み: 
 16歳以上。検温結果37.5度以下。マスク着用と手洗いを必須とします。入場無料。定員20名。事前に(9月24日 木から)電話(011-386-3231)で申込。参加者は作業に向いた衣服、タオル(2枚)を持参してください。キャンセル待ちは5名まで受付け、キャンセルが出た場合のみ前日までに電話連絡いたします。
 
9月24日現在
 お申込み20名。定員となりました。キャンセル待ちも、5名になり締め切りました。
 本日より申し込み開始でしたが、13時20分までに定員およびキャンセル待ちとも定員となりました。
多くの方々からのお申込みありがとうございました。また、ご希望していてお申し込みができなかった方、
大変申し訳ございませんでした。
 お申し込みをしていただいた方で、ご都合が悪くなった方は、お早めにキャンセルのご連絡を
お願いいたします。キャンセル待ち5名の方がいらっしゃいます。ご協力をお願いいたします。
 

縄文工房「お持ち帰り」9月から

縄文工房「お持ち帰り」9月から
 
 8月18日火曜日

縄文工房お持ち帰りのシステム(9月1日から)
① 一人、1日、1メニューの持ち帰りとします。
② メニューは「粘土」・「砂絵」・「土器ペーパークラフト」・「型抜き塗り絵」の4種類を提供します。
NEW
③ メニューは数量限定なしとします。 NEW
④ メニュー提供日は平日を含む開館日とします。 NEW
⑤ メニューは展示室受付で希望者にお渡しします。
⑥ キット引き渡し時に「一人、1日、1メニューのみ」をお伝えします。
⑦ 期間は従前どおりの縄文工房が再開できるまでの間とします。
⑧ 対象は大人・子供含む希望者すべて
 
(担当:普及活用課)
 

縄文工房お持ち帰り9月から

縄文工房お持ち帰り9月から
 
 

勾玉など各種玉づくりメニュー休止中

勾玉など各種玉づくりメニュー休止中
 
 8月19日水曜日
 
 勾玉づくりなど各種玉づくりメニュー休止
 
 現在、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から縄文工房(体験学習コーナー)を一時的に閉鎖して展示のみの開館で対応しています。そのため、勾玉づくりなど各種玉づくりメニューは来館いただいてもご利用できません。また、お持ち帰りメニューでも提供しておりません。大変申し訳ありません。ご了承ください。
                               (担当:普及活用課)
 

まいぶん『まいつきスタンプ!』の開催

まいぶん『まいつきスタンプ!』の開催
 
 7月30日木曜日
 
まいぶん『まいつきスタンプ』の開催
① 内容
埋文センターの収蔵品たちをかわいいスタンプにしました!毎月新しいスタンプが登場し、
スタンプブックに集めていくイベントです!
② システム
■詳細は館内掲示や受付でお知らせします。
■スタンプブック初回50冊を希望者に受付で配布します(一人一冊のみ)。
■スタンプは展示室受付前にご用意しています。
■スタンプは毎月第1土曜日に新デザインのスタンプに変更します。
③ 開催日
■開館日に開催します。
④ 開始
8月1日(土)からスタート!
                               (担当:普及活用課)
 

まいぶん『まいつきスタンプ!』

まいぶん『まいつきスタンプ!』
 

道庁赤れんが庁舎カックウレプリカ展示

道庁赤れんが庁舎カックウレプリカ展示
 
 9月1日火曜日
 
 道庁赤れんが庁舎カックウレプリカ展示
 
 急遽、道庁赤れんが庁舎にセンター所蔵のカックウレプリカが展示されることになりました。
9月1日(火)から11月30日(月)までの予定です。
 その間、カックウレプリカをご覧になりたい方は、道庁赤れんが庁舎1階カックウレプリカ展示
コーナーへお立ち寄りください。(担当:普及活用課)
 

北海道庁赤れんが庁舎カックウレプリカ展示

北海道庁赤れんが庁舎カックウレプリカ展示
 

縄文工房一時閉鎖中

縄文工房一時閉鎖中
 
 7月26日日曜日
 
 縄文工房一時閉鎖中について
 
現在、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から縄文工房(体験学習コーナー)を一時的に閉鎖して展示のみの開館で対応しています。これまで行ってきた、来館者がメニューを自由に選び、ひろばで体験するシステムでの再開は未だ困難な状況です。ご了承ください。
 
 多くの来館者のみなさまが「縄文工房」を目的に来館していたことや、現在不要不急の外出自粛を求められている状況から、体験の再開が求められているものと考えております。
これらのみなさまのニーズに応えるために、「お持ち帰り」を行っております。
 ご了承ください。
                                           (担当:普及活用課)
 

縄文工房一時閉鎖中

縄文工房一時閉鎖中
 
 
 

縄文工房「お持ち帰り」来館者作成作品写真集

縄文工房「お持ち帰り」来館者作成作品写真集
 
 6月22日月曜日
 
 縄文工房「お持ち帰り」来館者作成作品写真集について
縄文工房「お持ち帰り」について。ご参加いただいた方々には
大変好評をいただいております。作品の写真送付もはじまりました。
 
 できあがった作品の写真をご送付いただく際には、
mail〇domaibun.or.jp (〇のところに@をいれてください)
画像を添付してお送りください。
 
 件名には、縄文工房砂絵(または土器)作品写真として
ください。お名前、いただいたコメントを掲載してよい方は、
その旨、メールにお書き添えください。
 
 作品写真集のページは、トップページ下のセンターお知らせ欄に
1週間ごとの投稿をお寄せいただいた順にアップすることにしました。
 
 みなさまからの多数の写真送付、また、自分の作品への
コメントもお待ちしております。
 
                     (担当:普及活用課)
 

縄文工房お持ち帰り来館者作成写真集

縄文工房お持ち帰り来館者作成写真集
 

令和元年度調査報告会

令和元年度調査報告会
 
公益財団法人北海道埋蔵文化財センター令和元年度調査成果報告会
【内 容】 公益財団法人北海道埋蔵文化財センターが令和元年度に行った発掘調査成果を紹介します
【日 時】 令和2年11月15日(日)13:30~15:30(展示解説を含む)
【場 所】 北海道立埋蔵文化財センター本館2階研修室
 
【報告内容・次第】
開会ご挨拶 13:30~13:33
概要説明 13:33~13:35
報  告 13:35開始
 
(報告遺跡)            (報告者)       (報告時間)    
 湧別町 川西2遺跡                 坂本尚史          13:35~14:05(30分)
 苫小牧市 高丘8遺跡              新家水奈          14:05~14:20(15分)
 長沼町 16区F遺跡                佐藤 剛          14:20~14:35(15分)
 木古内町 幸連5遺跡                福井淳一          14:35~15:15(40分)
 展示遺物解説                                         15:15~15:30(15分)
 
※質疑応答は各遺跡の発表時間内に設けます 
※予定よりも早く進行した場合は時間前倒しで進めていきます                               
 
【配布物】 要旨集(式次第・平成30年度の調査概要・各遺跡の発表要旨・発掘調査成果展ご案内)を作成し、参加者全員に1部ずつ配布します。
 
  7月16日現在
 報告会の延期開催日時などが決まりました。
期日が近づきましたら、事前お申込みいただいたお電話番号に、お知らせいたします。
 状況が変化し、変更点などがある場合には、詳細は、HPなどでお知らせいたします。
                             (担当:普及活用課)
 

北海道立埋蔵文化財センターの5月26日以降の開館について

北海道立埋蔵文化財センターの5月26日以降の開館について
 
 5月25日月曜日
 北海道立埋蔵文化財センターは、令和2年4月18日から5月25日まで臨時休館しておりましたが、5月26日以降は、新型コロナウィルス感染症拡大防止に必要な対応を講じたうえで
再開することになりました。
 
 館内にも掲示いたしますが、ご来館に際してみなさまにお願いする事項が
ございます。
 
 ご来館の皆様へ ~新型コロナウイルス感染防止についてのお願い~
 
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、ご入館いただくお客様におかれましては、次のことにご協力くださいますようお願い申し上げます。
 
◆ 入口において非接触型の検温を実施しております。ご協力をお願いします
◆ 入口に消毒用アルコールを設置しておりますのでご利用ください。
◆ 入口に氏名・連絡先名簿を設置しております。ご記入の上、
  入口側受付スタッフにお渡しください。

◆ 次のいずれか一つにでも該当する場合は、入場をお控えいただきますようお願いします。
入口においての非接触型の検温で、37.5度以上発熱があった方
体調不良の方
○過去2週間以内に発熱や感冒症状のあった方
○過去2週間以内に感染拡大している地域や国に訪問した方
◆ マスクをお持ちの方は
マスクのご着用をお願いします。
◆ マスクをお持ちでない方は、
簡易マスクの材料をお渡ししますので、ご利用ください。
◆ マスクのご着用ができない場合は、咳・くしゃみの際はハンカチやティッシュ等で口と鼻をおおい、他の人から顔ををそ らす等、咳エチケットをお守りください。
◆ 他のお客様とは2m程度の十分な距離を取ってご観覧ください。
◆ 観覧時には会話をお控えいただきますようお願いします。
トイレでは石けんによる手洗いをお願いします。
混雑時には入場にお時間をいただく場合がありますが、ご了承願います。
◆ 館内スタッフはマスクを着用させていただきますのでご了承願います。
 
 今後の状況などによりご連絡事項がある場合には、HPなどでお知らせをいたします。
 
 5月26日からの開館になりますが、無料の体験学習 縄文工房の利用、
および団体利用(10名様以上)は、当面の間中止いたします。
 なお、状況の変化で、今後の日程などが変更になる場合には、改めてHPなどで
お知らせをいたします。
 
                               (担当:普及活用課)
 

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)
 
 6月4日木曜日
 
 緊急時連絡先ご記入のお願い
 来館者や職員に新型コロナウイルスの感染者が発生した場合、その事実をご来館いただきましたお客様へお伝えいたします。ご自身や関係者のみなさまの健康を守り、保健所などの公的機関への連絡を速やかにお取りいただくことを目的に、代表者様のお名前、人数、電話番号等のご記入をお願いいたします。
 また、この情報は、必要に応じて保健所等の公的機関に提供することがありますので、ご承知願います。
個人情報保護法に基づき、お預かりした個人情報は北海道立埋蔵文化財センターで厳重に管理し、上記以外の目的には使用いたしません。目的が終了した場合、速やかに収集した個人情報を破棄します。ご不明な点はお問い合わせください。
 
 下記のフォームと同じものをセンター来館時にご記入いただくこともできます。
 事前にご記入し、ご来館される方は、下記、ワード文書フォームに必要事項を記入し、
出力したものをご持参ください。
 
【道立埋蔵文化財センター来館者緊急時連絡先記入フォーム(ワード文書)】
 
                               (担当:普及活用課)
 

QRコードからのEメールアドレス登録

QRコードからのEメールアドレス登録
 
 6月4日木曜日
 
 新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録
 このたび、「QRコード読み取りのうえEメールアドレスのみを登録」する北海道コロナ
通知システム(以下、「新システム」という)が5月29日から運用開始になったことから、
道立美術館・博物館等においては、施設利用者にとっての利便等を考慮し、これまでの
「QRコード読み取りによる連絡先入力」を取りやめ、「新システムによるQRコードからの
Eメールアドレス登録」を導入することになりました。
 
「新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録」は、施設利用者等が来場の際、
QRコードを読み取り、開いた画面からEメールアドレスを登録すると、同じ日、同じ施設を
利用した方の中から新型コロナウィルス感染者が確認された場合、北海道からEメールで
お知らせするものです。
 詳しくは、北海道ホームページ内の「北海道コロナ通知システム」のページを
ご覧ください。
 
   (担当:普及活用課)
 

『新北海道スタイル』安全宣言について

『新北海道スタイル』安全宣言について
 
 北海道立埋蔵文化財センター『新北海道スタイル』安全宣言は、
下記のとおりです。
 
 
 
                               (担当:普及活用課)
 

北海道リモート・ミュージアム動画配信について

北海道リモート・ミュージアム動画配信について
 
 5月20日水曜日
 北海道教育委員会が展開しておりますリモートミュージアムで
北海道立埋蔵文化財センターの動画が配信されております。
 
 下記のURLからぜひご覧ください。
「北海道リモート・ミュージアム」トップ・ページへ
 
 北海道立埋蔵文化財センターコンテンツ
                               (担当:普及活用課)
 

北海道ソーシャルディスタンス運動への取り組みについて

北海道ソーシャルディスタンス運動への取り組みについて
 
 4月20日月曜日
 北海道立埋蔵文化財センターは、新型コロナウィルス感染症拡大防止運動
北海道ソーシャルディスタンス運動への取り組みを行っています。
 内容は、pdfをご覧ください。
 
                               (担当:普及活用課)
 

令和2年度学校・社会教育など団体受け入れについて

令和2年度学校・社会教育など団体受け入れについて
 
令和2年度学校・社会教育など団体の受け入れについて
 
*人数にかかわらず、3週間前までの予約が必要です。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 藤井(代表 011-386-3231 内線220)まで
ご連絡をお願いいたします。
                    
 

令和2年度各種団体受け入れについて

令和2年度各種団体受け入れについて
 
令和2年度各種団体の受け入れについて
 
*10名以上20名未満のご利用は、3日前までの予約が必要です。
*20名以上のご利用は、3週間前までの予約が必要です。
 満席の場合には、ご利用できない場合がございます。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 藤井(代表 011-386-3231 内線220  )までご連絡をお願いいたします。
                    
 

展示室体験コーナー

展示室体験コーナー
 
 展示室体験コーナーでは、ミニ勾玉づくり、砂絵体験、ミニチュア土器、土製品つくり、アンギン体験など各種無料で体験学習を提供しています。
 
*10名以上20名未満のご利用は、3日前までの予約が必要です。
*20名以上のご利用は、3週間前までの予約が必要です。
*満席の場合には、ご利用できない場合があります。
 

公益財団法人北海道埋蔵文化財センターからのお知らせ

公益財団法人北海道埋蔵文化財センターからのお知らせ
  2020-09-26 親子ガラス玉づくり
  2020-09-26 考古学教室出前講座雨竜町
  2020-09-12 旅する考古学2
  2020-09-11 考古学教室出前講座上ノ国町
  2020-09-02 考古学教室出前講座礼文町
   
<<公益財団法人北海道埋蔵文化財センター>> 〒069-0832 北海道江別市西野幌685番地1 TEL:011-386-3231 FAX:011-386-3238