公益財団法人北海道埋蔵文化財センター|埋蔵文化財|発掘調査|出土品|展示|保護|北海道江別市

 
 

ビビちゃんがお出迎え 5月

ビビちゃんがお出迎え 5月
 
センタービデオキャラクター
ビビちゃんが展示室入口前でお出迎え。
季節ごとの装いで、皆様のご来館を
お待ちしております。
 
 5月は、「端午の節句のビビちゃん」。
 頭には兜、、右手には刀のビビちゃん。
端午の節句正装をしているようです。
 後ろには鯉のぼりがたなびいています。
 5月1日よりこの衣装でお待ちしています。
 季節ごとのビビちゃんの装いを楽しんでいただければ、幸いです。
(担当:普及活用課)
 
 
 
 

 
 

令和4年度考古川柳結果

令和4年度考古川柳結果
 
4月16日 (土)の報告会において、右の2句がグランプリに
選ばれました。最終選考に残ったほか10句もあわせて
紹介します。
ご応募いただいた皆様、ありがとうございました。
グランプリの記念品は今後製作にかかります。
なお掲載10句の作者の方には、賞状を用意いたします。
 
(担当:普及活用課 立田)
 
 
 
 

 
 
 

春季講演会 弥生文化とは何か

春季講演会 弥生文化とは何か
 
令和4年度連続講座・講演会「縄文から弥生へ1」
春季講演会「弥生文化とは何か」開催要項
日時:令和4年5月21日(土) 13:30~15:30(定員締め切り)
場所:北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講演題目:『弥生文化とは何か』
講師:藤尾 慎一郎(国立歴史民俗博物館教授)
内容: かつて、稲作、鉄製品、弥生土器の使用がセットとして考えられてきましたが、近年の研究では、鉄製農具は稲作、弥生土器の使用から600年くらい遅れて、弥生時代当初は、石器の利用が続いていました。縄文時代から弥生時代への移行、特に弥生文化の特色を調査事例に基づく近年の研究成果から説明していきます。
参加申込み:入場無料。定員66名。事前に(4月21日から)電話(011-386-3231 申し込み時間9:30から16:30まで)で申込してください。
そのほか:新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、変更などが生じる場合があります。その際は講師へ予めご連絡するとともに、当センターHP(http://www.domaibun.or.jp)で周知しますので、ご承知おきください。
 
 4月28日16時半現在
 お申し込み66名。定員になりましたので締め切ります。
ご希望していたのにお申し込みできなかった方申し訳ございません。
お申し込みの方は、当日のご来館をお待ちしております。
 
 
 参加の皆様には、マスクの持参、着用をお願いいたします。
 センター入館時に、検温、消毒、緊急連絡先の記入へのご協力をお願いしております。
   受付時間は、12時から13時30分まで。自由席。コロナ禍の影響で、受付混雑の緩和の
ため、お早目のご来館をお願いいたします。
 講座受付(2階)へは、2列になり、お進みください。ソーシャルディスタンスへの協力をお願いします。
 受付時、単語カードサイズの番号カードをお渡しいたします。会場から出る際は、必ず番号カードをもって
でてください。再入場の際に必要となります。
 講座会場への入場時、改めて消毒のご協力をお願いします。
 会場内は、テーブル席。1テーブルに2名分セットされております。資料のおいてある席をお選びください。
 
*コロナ対策として、収蔵庫側のドアと入り口のドアを開放したまま、講座をすすめます。
*また、換気を促進するため、空調も常時稼働させる予定です。温度の熱い、寒いなどは、席の位置を選んでご利用ください。
*また、通常用意しているひざ掛けを除菌などの対応ができないため、今回はご用意できません。ご了承ください。
*トイレなど用事で部屋をでたあと、お戻りの際には、入り口にあります除菌剤をご利用ください。
*館内、および会場内では、マスクの常時着用をお願いいたします。
*飛沫拡散を極力なくすため、会場内での会話については、極力お控えください。
*講師およびスタッフも、マスク着用で、対応させていただきます。
 
 状況が変化し、変更点などがある場合には、詳細は、HPなどでお知らせいたします。
 
                             (担当:普及活用課)
 
 

令和3年度調査成果展

令和3年度調査成果展
 

令和3年度調査成果展

令和3年度調査成果展
 
令和3年度北海道立埋蔵文化財センター事業 企画展示
公益財団法人北海道埋蔵文化財センター令和3年度調査成果展 
 
期間:令和4年3月26日(土)から5月29日(日)(開催中) 休館日:月曜日
場所:北海道立埋蔵文化財センター 常設展示室 
内容
 
[パネル展示]
興部町 興部豊野竪穴群
占冠村 占冠原野1遺跡
遠軽町 旭野5遺跡
厚真町 桜丘1遺跡・ニタッポロ沢遺跡・日高幌内1遺跡
[遺物展示]
千歳市 美々4遺跡 (縄文時代後期後葉土器・石器等)
仁木町 モンガクC遺跡(続縄文時代土器3個体・石器等)
 
成果展に合わせ募集した考古川柳を展示します。
・考古学をテーマにした川柳 応募資格はなし。 
・展示ホール受付、作業棟受付、HP上で募集します。締め切りは4月8日。
・4月16日(土)開催の報告会参加者による投票で、上位2句をグランプリ・準グランプリとします。
 
その他
入館料 無料 (担当:普及活用課 立田)
 
 
 
 

 
 

無料体験学習 縄文工房の再開

無料体験学習 縄文工房の再開
 
無料体験学習『縄文工房』の再開について
 
 まん延防止等重点措置や緊急事態宣言の解除を条件に、無料体験学習『縄文工房』を再開します。
 
再開日:令和4年3月29日(火)から
      朝9時半から最終受付15時半
 
提供メニュー:下記の4種類に限定します。
  • 勾玉つくり
  • ミニチュア土器・土偶つくり
  • 砂絵つくり
  • ペーパークラフト(赤ブタ・堂林式土器)
 
持ち帰りメニュー
 テーブル数などが限られ、体験をお断りする場面が予想されるため、体験できなかった人用に
お持ち帰りメニューを用意します。下記の3種類からお選びください。
  • ねんど
  • 砂絵
  • ペーパークラフト
 
受付方法について
  • 来館者の完全先着順とします。
  • 縄文工房に関する予約については、当面行わない(試行期間を終了したのち再検討します)。
  • 児童クラブなど当日来館の団体が利用を希望する場合は、通常の来館者と同じ方法で受け入れます。
  • 満席の場合は受付表に記入いただき、順次案内します。
 
利用注意
  • 混雑の場合もあるので体験終了後は速やかな交替をお願いします。
  • 飲食は禁止です。
  • 大声を出す、大きな声で会話するなどの行為は禁止します。
  • 利用前にアルコール消毒のご協力をお願いします。
  • 利用時のマスク着用のご協力をお願いします。
 
テーブル数など
  • テーブル数は5つとし、1テーブル4名までの利用を基本とします。
  • アクリルパーテーション利用の場合は相席も可とします。
 
体験のルール・方式
 従前の縄文工房のルール・方式に準じます。
  • エントリーシート
  • メンバーズカード
  • チケット制(1人10p)
  • ワゴンメニュー
  • おひとり1日1回の利用に限らせていただきます。
  • 体験受付時間は、15時30分締切です。
  • 片付けはセルフサービスです。ご協力をお願いします。
 
そのほか
  • ホームページで再開を告知しています。
  • 体験は先着順で、混雑の場合は長時間の待機のお願いやお断りをする場合もありますので、ご了承ください。
  • まん延防止等重点措置や緊急事態宣言が発令された場合は、縄文工房を中止します。
  • 状況が変化し、変更点などがある場合には、詳細は、HPなどでお知らせいたします。
                             (担当:普及活用課)
 
 

ビビちゃんがお出迎え 4月

ビビちゃんがお出迎え 4月
 
センタービデオキャラクター
ビビちゃんが展示室入口前でお出迎え。
季節ごとの装いで、皆様のご来館を
お待ちしております。
 
 4月は、「入学式のビビちゃん」。
 小学校入学にそなえ、身支度を整えたビビちゃん。
新しい筆記用具、ノートやランドセルも買ってもらったようです。
 
 4月1日よりこの衣装でお待ちしています。
 季節ごとのビビちゃんの装いを楽しんでいただければ、幸いです。
(担当:普及活用課)
 
 
 
 

 
 

新型コロナウイルス感染防止についてのお願い

新型コロナウイルス感染防止についてのお願い
 
 館内にも掲示いたしますが、ご来館に際してみなさまにお願いする事項がございます。
 
 ご来館の皆様へ ~新型コロナウイルス感染防止についてのお願い~
 
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、ご入館いただくお客様におかれましては、次のことにご協力くださいますようお願い申し上げます。
 
◆ 入口において非接触型の検温を実施しております。ご協力をお願いします
◆ 入口に消毒用アルコールを設置しておりますのでご利用ください。
◆ 入口に氏名・連絡先名簿を設置しております。ご記入の上、
  入口側受付スタッフにお渡しください。

◆ 次のいずれか一つにでも該当する場合は、入場をお控えいただきますようお願いします。
入口においての非接触型の検温で、37.5度以上発熱があった方
体調不良の方
○過去2週間以内に発熱や感冒症状のあった方
○過去2週間以内に感染拡大している地域や国に訪問した方
◆ マスクをお持ちの方は
マスクのご着用をお願いします。
◆ マスクをお持ちでない方は、
簡易マスクの材料をお渡ししますので、ご利用ください。
◆ マスクのご着用ができない場合は、咳・くしゃみの際はハンカチやティッシュ等で口と鼻をおおい、他の人から顔ををそ らす等、咳エチケットをお守りください。
◆ 他のお客様とは2m程度の十分な距離を取ってご観覧ください。
◆ 観覧時には会話をお控えいただきますようお願いします。
トイレでは石けんによる手洗いをお願いします。
混雑時には入場にお時間をいただく場合がありますが、ご了承願います。
◆ 館内スタッフはマスクを着用させていただきますのでご了承願います。
 
 今後の状況などによりご連絡事項がある場合には、HPなどでお知らせをいたします。
 
 無料の体験学習「縄文工房」の利用は、令和4年3月29日(火)から再開しました。
朝9時半から最終受付15時半、先着順でご案内いたします。
 団体利用(10名様以上)は、センター内の見学と縄文工房お持ち帰りメニューで対応しております。
「縄文工房」利用希望の場合は、通常の来館者と同じ方法で受け入れます。
  • 体験は先着順で、混雑の場合は長時間の待機のお願いやお断りをする場合もありますので、ご了承ください。
  • まん延防止等重点措置や緊急事態宣言が発令された場合は、縄文工房を中止します。
 なお、状況の変化で、今後の日程などが変更になる場合には、改めてHPなどでお知らせをいたします。
 
                               (担当:普及活用課)
 

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)

緊急時連絡先ご記入のお願い(事前記入フォーム)
 
 令和2年6月4日木曜日
 
 緊急時連絡先ご記入のお願い
 来館者や職員に新型コロナウイルスの感染者が発生した場合、その事実をご来館いただきましたお客様へお伝えいたします。ご自身や関係者のみなさまの健康を守り、保健所などの公的機関への連絡を速やかにお取りいただくことを目的に、代表者様のお名前、人数、電話番号等のご記入をお願いいたします。
 また、この情報は、必要に応じて保健所等の公的機関に提供することがありますので、ご承知願います。
個人情報保護法に基づき、お預かりした個人情報は北海道立埋蔵文化財センターで厳重に管理し、上記以外の目的には使用いたしません。目的が終了した場合、速やかに収集した個人情報を破棄します。ご不明な点はお問い合わせください。
 
 下記のフォームと同じものをセンター来館時にご記入いただくこともできます。
 事前にご記入し、ご来館される方は、下記、ワード文書フォームに必要事項を記入し、
出力したものをご持参ください。
 
【道立埋蔵文化財センター来館者緊急時連絡先記入フォーム(ワード文書)】
 
                               (担当:普及活用課)
 

QRコードからのEメールアドレス登録

QRコードからのEメールアドレス登録
 
 令和2年6月4日木曜日
 
 新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録
 このたび、「QRコード読み取りのうえEメールアドレスのみを登録」する北海道コロナ
通知システム(以下、「新システム」という)が5月29日から運用開始になったことから、
道立美術館・博物館等においては、施設利用者にとっての利便等を考慮し、これまでの
「QRコード読み取りによる連絡先入力」を取りやめ、「新システムによるQRコードからの
Eメールアドレス登録」を導入することになりました。
 
「新システムによるQRコードからのEメールアドレス登録」は、施設利用者等が来場の際、
QRコードを読み取り、開いた画面からEメールアドレスを登録すると、同じ日、同じ施設を
利用した方の中から新型コロナウィルス感染者が確認された場合、北海道からEメールで
お知らせするものです。
 詳しくは、北海道ホームページ内の「北海道コロナ通知システム」のページを
ご覧ください。
 
   (担当:普及活用課)
 

令和4年度学校・社会教育など団体受け入れについて

令和4年度学校・社会教育など団体受け入れについて
 
令和4年度学校・社会教育など団体の受け入れについて
 
*人数にかかわらず、3週間前までの予約が必要です。
*コロナ感染症対策を十分に行って受け入れしています。
*時間・内容については、お早めにご相談いただけますと、スムーズに
準備していくことができます。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221)まで
ご連絡をお願いいたします。
                    
 

令和4年度各種団体受け入れについて

令和4年度各種団体受け入れについて
 
令和4年度各種団体の受け入れについて
 
*10名以上20名未満のご利用は、3日前までの予約が必要です。
*20名以上のご利用は、3週間前までの予約が必要です。
*センター内の見学はこれまで通り予約対応しております。
*詳しくは、下記へご相談ください。
 
*3月29日(火)より、無料の造形体験学習「縄文工房」を再開しております。
*ただし、「縄文工房」に関する団体の事前受付については、当面行いません。
*当日来館の団体が利用を希望する場合は、通常の来館者と同じ方法で受け入れます。
*体験は先着順で、混雑の場合は長時間の待機のお願いやお断りをする場合もありますので、ご了承ください。
*まん延防止等重点措置や緊急事態宣言が発令された場合は、縄文工房を中止します。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221 )までご連絡をお願いいたします。
                    
   
<<公益財団法人北海道埋蔵文化財センター>> 〒069-0832 北海道江別市西野幌685番地1 TEL:011-386-3231 FAX:011-386-3238