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北東アジアの集落遺跡と北海道東部の竪穴住居跡群

北東アジアの集落遺跡と北海道東部の竪穴住居跡群
 
令和5年度連続講座・講演会「比べてわかる道内の竪穴群2」
「北東アジアの集落遺跡と北海道東部の竪穴住居跡群」
日時:令和6年3月16日(土) 13:30~15:30(定員受付締切)
場所:北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
講演題目:『北東アジアの集落遺跡と北海道東部の竪穴住居跡群』
講師: 臼杵 勲 氏(札幌学院大学人文学部教授)
内容: 北海道教育委員会が価値の発信に取り組む道内の竪穴住居跡群の特色を他の地域、視点から比較することで解説していきます。2回目は、北東アジアの集落遺跡と北海道東部の竪穴住居跡群について、造詣の深い講師がわかりやすい解説をいたします。
参加申込み:入場無料。定員66名。2月16日(金)9時半から
お電話(011-386-3231 受付時間9時半から16時半)で申込受け付けます。
 
2月29日13時00分現在
66名お申し込み。定員になりましたので、申し込みを締め切りました。
ご希望していたのにご参加できな方、申し訳ございません。
参加申し込みの方は、当日のご来館お待ちしております。
 
そのほか:変更などが生じる場合には、当センターHP(http://www.domaibun.or.jp)で周知しますので、ご承知おきください。(担当:普及活用課)
 

スタンプブックシーズン3

スタンプブックシーズン3
 
スタンプブックシーズン3開始のお知らせ
 
 ファンの方も大変多い、消しゴムスタンプの
スタンプブック。いよいよシーズン3がはじまります。
開催:9月9日(土)~ 以降毎月最初の開館日にNEWスタンプが登場します!
スタンプブック:初回50部をご用意(先着順でお渡し)
特色:しーずん3は縄文世界遺産をテーマにした全12種類のスタンプです
 ぜひ、この機会に当センターをご利用ください。お待ちしております。
(担当:普及活用課)
 
 
 
 

 
 

ビビちゃんがお出迎え 2月

ビビちゃんがお出迎え 2月
 
センタービデオキャラクター
ビビちゃんが展示室入口前でお出迎え。
 
 2月は、「節分のビビちゃん」。
 今年も、ビビちゃんは鬼の扮装で節分の
厄除けをしてくれています。
 赤鬼さんと青鬼さんの2名も一緒に
いつ豆まきがはじまっても良いように待っているようです。
実際にぶつけるとビビちゃんたちがかわいそうです。
スタッフも周りのお掃除が大変になりますから、
心の中で、厄除けの動作とお声がけしてくださいね。
 
 皆様のご来館をお待ちしております。
 季節ごとのビビちゃんの装いを楽しんでいただければ、幸いです。
(担当:普及活用課)
 
 
 
 

 
 

無料体験学習 縄文工房について

無料体験学習 縄文工房について
 
無料体験学習『縄文工房』について(8月29日補足)
 
多くの方々に快適に利用していただきたいため、
改めて下記のルールに従い、ご対応いただきますよう、
よろしくお願いします。
 
受付時間:朝9時半から最終受付15時半
 
提供メニュー:下記のメニューを提供しています。
  • 滑石を利用した各種玉つくり
  • ミニチュア土器・土偶つくり
  • 砂絵つくり
  • ペーパークラフト(赤ブタ・堂林式土器)
持ち帰りメニュー
 体験できなかった人用にお持ち帰りメニューを用意します。下記の3種類からお選びください。
  • ねんど
  • 砂絵
  • ペーパークラフト
受付方法について
  • 来館者は先着順とします。
  • 縄文工房に関する予約については、10名以上の場合は3日前まで。20名以上の場合には、3週間前までに予約をお願いします。児童ディケア関連、高齢者ディサービス関連もこちらに該当いたします(利用者と引率者の合算数で上記の人数の場合です。ご留意ください。)
  • 満席の場合は受付表に記入いただき、順次案内します。
利用注意
  • 混雑の場合もあるので体験終了後は速やかな交替をお願いします。
  • 飲食は禁止です。別途飲食用に用意されている場所での対応をお願いします。
  • 大声を出す、大きな声で会話するなどの行為は禁止します。
  • マスクの着用は個人の選択が尊重されます。
テーブル数など
  • テーブル数は6つとし、1テーブル4名までの利用を基本とします。(8月29日補足 通常の数に戻りました)
体験のルール・方式
 従前の縄文工房のルール・方式に準じます。
  • エントリーシート
  • メンバーズカード
  • チケット制(1人10p)
  • ワゴンメニュー
  • おひとり1日1回の利用に限らせていただきます。
  • 体験受付時間は、15時30分締切です。
  • 片付けはセルフサービスです。ご協力をお願いします。
そのほか
  • 体験は先着順で、混雑の場合は長時間の待機のお願いやお断りをする場合もありますので、ご了承ください。
  • 状況が変化し、変更点などがある場合には、詳細は、HPなどでお知らせいたします。
                             (担当:普及活用課)
 
 

図書の閲覧再開について

図書の閲覧再開について
 
センター収蔵図書の閲覧について
 
 5月10日よりセンター図書の閲覧については、従前どおりに戻します。
開架図書は、自由に閲覧、コピーなどができます。コピーについては
著作権法の範囲で対応をお願いします。
 
 閉架書庫の図書利用についても、来館時にスタッフにお伝えいただきましたら、
利用できます。
 ただし、大量の図書をご利用の際には、事前にセンターまでご相談ください。
また、卒論、修論、博士論文学生については、担当教員の紹介状をいただくことに
なっております。事前にセンターまでご相談ください。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221)まで
ご連絡をお願いいたします。
                    
 

令和5年度各種団体受け入れについて

令和5年度各種団体受け入れについて
 
令和5年度各種団体の受け入れについて
 
多くの方々に快適にご利用いただくため、
下記についてご対応をお願いします。
児童ディサービス関連、高齢者ディサービス関連とも
下記に該当する場合、下記の期日までのご連絡をお願いしています。
(人数は利用者と引率者の合算数です。ご留意ください。)
 
*10名以上20名未満のご利用は、3日前までの予約が必要です。
*20名以上のご利用は、3週間前までの予約が必要です。
*詳しくは、下記へご相談ください。
 
*「縄文工房」に関する団体の事前受付については、5月10日来館分より
 上記の扱いになりました。事前のご予約にご協力をお願いいたします。
*当日来館の団体が利用を希望する場合は、受け入れ可能な場合、通常の来館者と同じ方法で受け入れます。
 ただし、ご希望に添えない場合がございます。ご了承ください。
*体験は先着順で、混雑の場合は長時間の待機のお願いやお断りをする場合もありますので、ご了承ください。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221 )までご連絡をお願いいたします。
                    
 

令和5年度学校・社会教育など団体受け入れについて

令和5年度学校・社会教育など団体受け入れについて
 
令和5年度学校・社会教育など団体の受け入れについて
 
*人数にかかわらず、3週間前までの予約が必要です。
*コロナ感染症対策を十分に行って受け入れしています。
*時間・内容については、お早めにご相談いただけますと、スムーズに
準備していくことができます。
 
 なにか、ご不明の点などございましたら、普及活用課 担当 倉橋(代表 011-386-3231 内線221)まで
ご連絡をお願いいたします。
                    
   
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